コロナウィルスどうしたらいいんだ

他人事ではなくなってきてる

 

中国はもはや直接関係なくても

菌は人から人へ

誰が持ってるかわからない

 

調べる人、診る人、運ぶ人さえ

防御出来ない

 

潜伏期間長い

症状ない時でも人にうつる

 

いつ どこで だれに

うつされて うつすか

もうわからないじゃない

 

外に出なければいいの?

そんなわけいかないよ

 

仮に感染したとしても

普通の人は

病院でコロナかどうかなんて

調べてもらえない

 

そのうち肺炎になって

やっと検査されるとか

 

気が重いね

 

心配する事が

今でも山のようにあるのに

 

みんな毎日ふつうに暮らして

やらなきゃならないことやって

 

私何やってんだ

 

ひとりで呆然として

 

一日も早く終息して欲しい

 

私にはなんの力もないから

どうしたらいいのかわからないけど

 

踏ん張るしかない

自分で出来る予防して

いつもの生活する

 

 

 

全国家計構造調査に協力したものの、。

10月11月とめんどくさい協力して

2ヶ月以上たちました。

 

日々の買い物をレシート見ながら

一個一個

カメラで上手く拾ってくれないから

一個一個入力

引き落とされるものも

収入なんか手当を細かく

どんな店で買ったとか 

税込税抜き確認して

 

とにかく結構な手間をかけ

無事に提出終わると

 

あんだけ夕方テロしてきたおっちゃん

二度と来ることもなく

配られた使っていない電卓と筆記用具

返すに返せない

 

謝礼出るからと

口座情報まで出させといて

いつ入金されるとか

なんも知らされずにいる

 

たいした金額ではないけど

もらえるならちゃんと頂きたい

 

もしかしたら手違いがあって

忘れられているかもしれない

十分可能性ある

 

電話して聞いてみたらいいじゃん?

そう思った人いると思う

 

役所関係ってさ

窓口になってる所ってなんであんなに

冷たいのよ

縦割りだし自治体で違うんなら

対応できる問い合わせ先を教えてよ

 

役所関係電話恐怖症なんで

このまま待つことにしますわ

 

二度と協力することはないな

 

マスクはありませんか⁈

先週初めに東京でマスクが爆買いされ

都心で売り切れているとニュースで聞き

娘にマスクをドカンと仕送りました。

 

着いたその日あたりには

近くのドラッグストアで品切れとなり

悠長に構えていた娘も

さすがに送られてきた大量のマスクに

安堵したようでした。

 

ほどなく週末には

地方にもその余波が訪れ

個数制限からの品切れと早い展開に

慌てふためいた方々が

マスクを求めて店から店へと

渡り歩いてやってきていました。

 

マスクは、、、ありません。

給食マスクも売り切れてました。

どこかまだ売ってるんでしょうか。

今度はいつ入荷するのか不安です。

 

いつまでこの状態続くのか

 

マスクなくなったら

どんな対処しようか考えています。

 

占い、、、当たってました

前の記事で書いていた

欲しかった強い言葉をくらいました。

 

そして、それがすぐに

当たっている事がわかりました。

 

前の占いからしばらくして

離婚を考えている最中に

息子のデリケートな問題が浮上し

本来なら夫婦で協力せねばならないのに

ギクシャクとしたまま

 

そんな中気分転換に息子を連れ出して

占い師さんの前に二人行って

ほんの少しの親子のやりとりで

見事に本質を見抜かれました。

 

息子はコミュニケーションに問題を抱えていますが、

自分をしっかり持っています。

 

ただ親としては

適応能力の低さを埋めてやろうと

あれこれやってしまいます。

 

部屋に入ってすぐに

私は自分のコートを脱ぎながら

息子に脱ぐように言い

相手を待たせまいと慌てました。

息子は部屋でじっと動かなかったから

 

占い師さんが言いました

 

慌てなくてもいいよ

この子のペースでいいんだから。

なんで急かすの?

暑けりゃ脱ぐでしょ

 

そりゃそうだけど、

一般常識的に脱ぐものだし

教えてあげなきゃいけないし

そう思いながら席に着きました。

 

息子は占い師さんに手を握らせないので

私の手から息子を見始めて、、、

 

この子すっごく頑張ってきたのね

よく頑張ったねって

なんでほめてあげないの?

 

確かにその通りです

 

周りと同じように出来ることを望み

この子なりの頑張りに

そんなん当たり前じゃんと

なんでもっと頑張らないのって

追い込んでしまっていた。

 

この子の周りの音がうるさいね

音に敏感だね

嫌な音だね。

 

これは数日後に意味がわかりました

 

音、周りの言葉のことでした

 

次から次へと良かれと思って放たれた

言葉の圧倒的な量に

うんざりとした息子は

自暴自棄になりかけてしまいました。

 

先頭立って行かなくても

この子に

寄り添ってあげていたらいいのよ

 

最後に占い師さんはそう言いました。

 

いつも行くべき道に光を灯し案内し

こっちへ急ぎなさい

ほら、見て、これ。

こんなんもあるよ、見てみて。

ほら、早くそっちに行ってみなさい

 

思えば今までそんなだったのです。

 

息子の行きたい道は

息子が決めるのだ

 

占いは当たっている

そう思いました。

 

だからといって

この占い師さんに傾倒するわけじゃない

 

他の人から見たら

そんな誰にでも当てはまりそうな占い

信じるとかありえないかもしれない

 

でも

私にとっては

強く心にささった言葉だったのです。

 

だから今回の占い、

当たっていると信じます。

 

 

 

 

 

 

あなたは占いを信じますか

人生うまくいってれば

占いなんかに頼ることも

一喜一憂することもない

 

友達に愚痴の様な相談しても

なんら解決することはないし

まぁ、聞いてもらうだけでいいわけで

 

ほんとは何か強い力で

正解な道に引っ張られたい

自分がどうしたら一番いいのか

わからなくなってしまったら

そんな衝動にかられる

 

てなわけで、

当たる!

らしい占い師さんに二度ほど

みて頂いたことがある

 

結果、

霊視は当たっていたので驚いた

 

が、

自分の求める強い力の素になる、

強い言葉が聞こえない

 

あ、なんか宗教チックなものには

興味ないので。

誰それの言葉を信じろ、みたいなん

まるで無理なんで。

 

そんなんじゃないもの

感じさせてくれるもの

そんなのを期待していたんだけど

なかった

 

そうそう

以前のブログ記事に書いたけど

特技ないわね、って言われたの

この占い師さんでした

当たってるんだけど

 

私の求めているものは

何も聞けなかった

 

そんなもんか

 

占い、信じますが

当たらない事当てはまらない事

出てくると

も、いっかとなる私。

 

 

 

50代にして、お嬢ちゃんと言われました

つい先日実家に行った時のこと。

着いたら既に母が買い物に出た後で

追っかけてスーパーへ。

 

毎週一緒に買い物に行き

荷物持ちをして

寄り道散歩に付き合っているんだが

今日は先に行っちゃって

 

脚が悪いのでゆっくりだから

どこかで追いつくと思ってたら

 

いない

スーパーにもいない

 

もう1軒寄ったかなと

そちらに向かう途中で

結構な急斜面な坂を上から

店で買った鉢石の大きな袋をコロに積み

不安定な足取りの70代くらいのご婦人

 

おいおい、そりゃ危ないだろ

 

そのまま行くと滑り落ちると思ったのか

後ろ向きに坂を下り始めた

 

いや、もうどちみち危険過ぎやん

 

大丈夫ですか?

 

同時に私と同じくらいの年の女性も

声をかけてきた

 

母を探さなくちゃだし

この人に任せようかなっと思ったら

 

まさかの素通りやった

 

あちらも私に任せようと判断したか

 

とりあえず危ないから

坂の下まで私が下ろしますよ、と

だから前向いてください、と。

そしたら

 

まぁ、まぁ、ありがとう

お嬢ちゃん

 

?へ?   私?  お嬢ちゃん?

 

息子しかいないから

お嬢ちゃんにこんなことされて

初めてで嬉しいわ

 

そ、そうですか

 

さっきの方はお母さん?

 

え、ち、違いますよ

 

ほんとに、ありがとうね、お嬢ちゃん

 

あとで母に話すと、

親切にしてくれたら良く見えるもんよ

と言われ、なるほどと

 

詐欺とかって

こんな風に始めるもんなんや

なんて

 

いやぁ、50代から20代の娘世代は

文句なしにお嬢ちゃんだけど

70代から見た50代は

さすがにお嬢ちゃんではないだろ

 

私、若く見られたんだ、きっと!

 

そうゆーことにしておこう。

 

悪い気しなかった、うん。

 

 

 

 

 

 

東京はやっぱり刺激的な街〜いつかまた編〜

娘がひとり都会で暮らす心配はある

だけど

大変ながらも楽しく過ごしていて

やりたいことが見えている、

そんな姿を目の当たりにすると

応援し、見守りたいと思う

 

てなわけで本日は最後のお出かけだが

娘の予定が夕方入っているため

それまでの時間、渋谷へ

 

田舎に住んでいると

あのスクランブル交差点は

まさに東京の象徴のようにみえる

あの場所に行かねば味わえない何かが

何かがあるはず。

 

休日の午後の山手線

乗車途端、持つとこなし、激混み

娘につかまる

いつのまにか逆の立場になっちゃって

 

原宿過ぎたらつり革現る

助かった!

ま、すぐに着くわけだけど

横並びにいたアジア系の

20代位の女の子がいきなり叫び出した

ブス!ブース!

、、え、なんだ?どした?

のっぺらぼう!!

、、え、のっぺらぼうって、、?

彼女は他にも怒りの言葉を吐き捨て

駅に着くや否や降りていった

誰に対するものだったのか不明だけど

 

のっぺらぼうってワード出たことに

周りが驚いたことは言うまでもない。

 

さて駅前に来たわけだけど

渋谷のハチ公どこにおるん

待ち合わせ人が多すぎてわからんやん

 

あ、この角度!

いつもテレビの渋谷の中継で出る映像画

思わず立ち止まれば

すかさずサンドバッグのごとく

人にぶつかられる。

しかも、相手はこちらを

捨て置かれた缶のごとき扱いで

謝りなどなく容赦ない。

 

お、あの不思議な宣伝バス

お店の?名前を連呼していくアレ

とあるアニメで見たことあるけど

実在してたんか!

 

スクランブル交差点横断!

 

もはや横断じゃない!

日体大の集団行動ですか!

みんな歩くの早くない?

 

娘に手を繋いでもらっていてよかった

してなかったら

今頃ピンボール状態や。

 

みんな誰も見ていない

他人をほとんど見ない

肩がぶつかっても謝んない

カバンがぶつかっても謝んない

靴踏んでも謝んない

それどころではないのか

世間の荒波にも見えてくる

 

けど数ヶ月後のハロウィンの時は

見たり見られたり

喧嘩になったり

なんだろうねこの街は

 

時間となり娘と別れ

再びスクランブル交差点へ、、

は行かずに地下へ逃げることに

山手線を回避して東急に乗るため

渋谷ヒカリエを探索

 

目をひく柄のパンツに心奪われ

しばし物色

なんだ?

結構本気なお姉さんがいるぞ

次々に選んで腕にかけてる

 

結局4〜5着ご購入して

領収書に、衣装代でって。

なんの衣装なんだろ

にわかに購買意識が高まり

買っちゃった

渋谷で服買っちゃったよ

それだけで話の種だよ

 

帰りは東急乗り換えで初めて遅延に遭遇

 

都会は電車の遅延が毎度の事らしいね

運転中止だと振替とかいうシステムで

定期の人は違う会社の電車やバスに

乗れちゃうって。

そりゃいーわ。

あんだけ交通網が張り巡らされてたら

ルートいっぱいある

乗り換え案内で検索して驚いた

 

さてこの夜は娘と近くのご飯屋さんで

熱く夢を語り

翌日、東京最後の日を迎えました。

 

地下鉄から京急に乗り換え羽田空港

娘に送ってもらう

 

バカンスをありがとう

東京はなかなか面白い街だった

まだまだ行ってない所いっぱいある

もう二度と来ないかもって思ってたけど

 

また来るわ!